2024
08.14

日本一のたちんぼスポット新大久保!2024年の相場・注意点・交渉方法

アダルト, ニュース

新大久保といえば、コリアンタウンで有名な土地。最近では若い人中心に、韓国グルメを求めて集まる町になっています。

実は昔から、”たちんぼ”と呼ばれる裏風俗でも有名な場所でした。特に百人町では、フリーで活動しているたちんぼと本番ありで遊べました。

2023年の現在では、本番OKのプレイが楽しめるたちんぼは居るのでしょうか?

結論から言うと、新大久保は、若い日本人女性たちんぼがかなりの人数活動しているエリアです。


新大久保のたちんぼ事情:

まず最初に、”たちんぼ”はどのようなものか、また遊び方について紹介します。

たちんぼ、とは“お店に所属しない個人の女性による性サービス”のことです。

お店に所属していないため”リーズナブルな費用”で遊ぶことができます。

また、”交渉次第では生や本番OKの場合も”あるため、男性としては”コスパよく遊べる”方法のひとつ。

たちんぼとの遊び方は、まずはたちんぼを見つけることから始めます。

たちんぼが居るスポットにいってたちんぼを探してください。

女性がたちんぼだった場合「あそび?」「一緒にホテルどう?」というように誘いをかけてきます。

声をかけられた男性は、その場でたちんぼと、どのようなプレイができるのか、プレイ時間や値段を確認します。

直接交渉をして成立したらホテルにいく、というような流れが一般的。

たちんぼと遊ぶためには、“お店などの窓口がないので、直接たちんぼがいるスポットに足を運び、たちんぼ”を探さなくてはいけません。

コリアンタウンとして有名な新大久保は、国際色が非常に豊かでカオスな街。

コロナ前は中華系、韓国系、ベトナム系などの多くの留学生が闊歩し、アルバイト感覚や副業でアダルト産業で働く女性が多くいました。

そのため、百人町は裏風俗でも活気があります。

たくさんの若くて綺麗な留学生が副業で働いて、日本のおじさんたちを楽しませてくれています。

海外からの留学生ということもあり、“リーズナブルな価格で遊べる綺麗な女の子が多い”のが新大久保の特徴の一つでした。

コロナ禍以降、留学生の立ちんぼは減少しました。

2023年現在、新大久保は日本一の立ちんぼスポットとして注目を集めています。

実際の大久保公園の様子を見てわかる通り、かなりの人数の若い女性がずらっと並んでいます。

そのほとんどが、ホストやメンズ地下アイドルなどにハマっている女性です。

このような事情があるようです。

新大久保の立ちんぼたちは、ホストだけではなくメンズ地下アイドルなどの「推し活」により未成年の女性も多額のお金を必要としています。

新大久保の立ちんぼの平均の料金相場を調べてみました。

現在供給過多状態で、価格も下がってきていて、どの女の子も同じくらいの値段です。

こちらはあくまでも目安ですが、

基本的に1万円〜1.5万円+ホテル代です。

女の子によりますが、フェラのみや短時間など交渉次第でとてもリーズナブルに遊べる可能性も。

コスパよく遊べるたちんぼですが、一方でデメリットもたしかにあります。

安く遊べるということは裏を返せば”安全マージ””サービスクオリティ”に関して、当たりハズレが大きいということ。

立ちんぼ女性と何かトラブルが起きても、クレームを訴えるお店がないということでもあります。

お店に所属していないからこそ、たちんぼは安い金額で遊べます。

店を通さない個人と個人の間で成り立つ商売のため、何か起きたときも当人同士で解決するほかありません。

トラブルに巻き込まれる事なく、たちんぼと楽しく遊ぶためにも、事前に知っておきたい注意点をご紹介いたします。

たちんぼと遊ぶときは、コンドームを付けてください。

こちらがトラブル回避をするために、最も重要なポイントの一つ。

その理由は大きくわけて2つあります。

性病を回避するためにコンドームは必須

たちんぼはお店に所属していないので、全員性病検査をしていないと思いましょう

普通の風俗店であれば定期的に性病検査が義務付けられているため、たちんぼも同じようなものだと思い込んでしまってはいけません。

病院に行くお金がない、または若くて性病に対して無知、というパターンも。

新大久保の立ちんぼ界隈はコンドーム無しでもOKの女の子も多くいます。

その分、性病を持っているたちんぼもかなりの割合でいると思ってください。2022年以降の梅毒の流行の一端を担っていると言っても過言ではないでしょう。

生OK,本番OKと言われても、自衛のためにコンドームをつけて遊ぶ習慣をつけましょう。

金品を支払って女性と性交をすることは、日本では当たり前のサービスとしてあるように思っている男性も多いかもしれません。

特に風俗に通い慣れている人にとっては、普通のサービスの一つと思い込みがちです。

実際のところ日本では、”金品を支払って女性と性交することは「売春防止法」で取り締まられるもの”です。

ただし売春防止法で、購入した男性は逮捕まではされません。

ですが、”相手が未成年者の場合は児童買春罪が適用”されて男性側が逮捕されるケースもあります。

相手のたちんぼが未成年の場合、例え相手が年齢を詐称していて成人だと嘘をついていたとしても男性側が罰せられます。

たちんぼと遊ぶ場合は、このような”未成年を相手にしないように気をつけましょう”

また成人女性が相手の場合でも、双方が合意の売春だったのにもかかわらず、無理やり暴行されたと嘘をつかれるトラブルも。

その場合、強制わいせつで逮捕される場合もあります。

また強制わいせつをちらつかせて美人局のように脅迫してくるケースも考えられます。

トラブルに巻き込まれないためにも、新顔のたちんぼや、たちんぼとして働くのが疑わしいほどの若くて綺麗な女性などには注意をしましょう。

新大久保は韓国グルメや食べ歩きだけの街ではありません。

裏風俗を楽しめる大人の街でもあります。

2021年の現在、新大久保でたちんぼと出会うためにどこに行けばよいのでしょうか?

新大久保のたちんぼスポットをご紹介いたします。

  • 百人町エリア

裏風俗で有名なエリアですが、百人町は現在もたちんぼの目撃情報が多発。

たちんぼが減少している時代の中、この辺りはかなりの確率でたちんぼがいるようです。

ホテルのある、かじか通り、ファミマ通りに”2021年の現在、タイ人のたちんぼがいる”という情報があります。

また、かじか通りには黒人、ニューハーフのたちんぼの目撃情報もあり、百人町エリアはいまだにたちんぼ遊びが可能そうです。

ファミマ通りには中国人のたちんぼも現在活動しているようです。

スポット名かじかホテル通り
住所東京都新宿区百人町1丁目7−23
  • 西大久保公園のたちんぼスポット

たちんぼが昔から多くたむろしていた西大久保公園。

もともとは東南アジア系のたちんぼの縄張りで、可愛いアジア系美女と遊べると有名なたちんぼスポットでした。

2023年の現在は、ぴえん系女子・ホスト狂い・未成年の日本人女性で溢れかえっています。

たくさんの女性と交渉したいならここがおすすめです。

スポット名西大久保公園
住所東京都新宿区大久保1丁目17
  • ヴィラホワイト前のたちんぼスポット

ラブホテルの前、ヴィラホワイト、ホテルフォーラム前もたちんぼ出没エリアの一つ。

ホテル前にいる女性から「遊ぶ?」と声をかけてこられたら100%たちんぼです。

噂によると50手前のおばちゃんと、中国人のたちんぼが活動しているようです。

熟女でも気にしないという方は、ホテル前をうろうろしている女性に声をかけてみてはいかがでしょうか?

「遊び?」と声をかけて反応したら、たちんぼです。

スポット名ヴィラホワイト
住所東京都新宿区百人町1丁目2−6 ホテルヴィラホワイト
  • セブンイレブン新久保駅前店のたちんぼスポット

セブンイレブン新久保駅前店から奥に向かってラブホテル街が始まります。

このホテル街辺りを定期的にうろうろしている女性は、たちんぼの可能性が大。

「お兄さん遊ぶ?」とか「暇?あそぶ?」と声をかけてくる女性がいたら、たちんぼ。

その場で価格を交渉して、近場のホテルにGOです。

相場は15000円が一般的のようです。

スポット名セブンイレブン新久保駅前店
住所東京都新宿区百人町2丁目21−3
  • ホテルドルフィン前のたちんぼスポット

ホテルドルフィン前は、タイ人、中国人のたちんぼがいるエリア。

30代前半ぐらいの比較的若い女性とエッチすることができます。

ホテル代込みで15000円とコスパもよく、若い30代と遊べるのでおススメのたちんぼスポットです。

スポット名ホテルドルフィン
住所東京都新宿区百人町1丁目4−11

2021年現在新大久保で、たちんぼとエッチした人の体験談を探してみました。

23歳ホスト狂いさんとの体験談

大久保公園、まじで若い子で溢れかえってる。

一人で立ってて携帯いじってる女は100%交渉待ち。

年齢は10代~30歳くらいまでで、ぴえん系?みたいな子が多い。

3人目声かけた子がホテル別で15000円で生中OKだったからホテルへGO。

感じいい子も多いしセックスも結構ちゃんとしてくれてマグロじゃないかんじ。

さすがプロなのかフェラもめちゃくちゃ気持ちい。

ただし、時間帯によっては前の客の男と別れてすぐに声をかけられたりする。

ちょっと前の客がみえちゃうと萎えるよね。

そういうのあんまり気にしない人ならおすすめ。

新大久保は、2023年現在、日本一の立ちんぼスポットです。

その分取り締まりが強化されており、注意する必要があります。

”リーズナブルな価格で遊べるのがたちんぼの醍醐味”です。

ぜひこの機会に、たちんぼ遊びを試してみてください!

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